電力事業

”省エネ”から”創エネ”へシフトする時代。ミツウロコグループの電力事業会社であるミツウロコグリーンエネルギーでは、風力発電やバイオマス発電などの再生可能エネルギーの発電事業者として、また、新電力事業者(PPS:特定規模電気事業者)として、

  • 地球環境改善(CO2 排出削減)
  • エネルギー自給率の向上
  • 地域との共生

を目指しております。

風力発電

風力は枯渇の心配がない無尽蔵の純国産エネルギーです。ミツウロコグリーンエネルギーでは、環境への適合をはかる施策として風力発電事業を推進しています。

バイオマス発電

バイオマス燃料100%の発電施設を運営する株式会社ミツウロコ岩国発電所は、「カーボンニュートラル」の考え方を具現化したものとして、また、環境負荷の低い発電方式として、大きな期待と注目を集めております。

メガソーラー(大規模太陽光発電所)

事業参画する発電出力約14,000キロワットの茨城県「水郷潮来ソーラー」、発電出力約40,000キロワットの千葉県「富津ソーラー」は、共に次代のエネルギー源として大きな期待が寄せられております。

メガソーラー(大規模太陽光発電所)

新電力(PPS)

契約電力が50kW以上の需要家に対して、一般電力事業者が有する電線路を通じて電力供給を行う新電力事業。「特定規模電気事業者=Power Producer and Supplier」を略して「PPS」と呼ばれています。ミツウロコグリーンエネルギーは、自社サイトでの発電分や調達した電力で、多数の需要家の皆様に安定して電気を供給しています。

新電力(PPS)